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2月15日(月)
スキマー350を清掃した日。
夕方16:00頃行っていてその影響とみられる落ち込みがある。
それ以外でも日中下降気味で午前6時に330mVあったとは思えない303mVまでの30mV近い落下。
体力のない水槽。
Caを測定して400ppmとでたためリーフファンデーションAを添加した。
460ppmと低い値ではないが、昨年末から概ね500ppm以上を継続していたため慌てていたのだろう。
Caの水槽への影響はよくわからない。目視で確認したことがまだない。
同じくKHことリーフファンデーションBを小分けにして2回、1.75mlx2=3.5ml添加。
14日にKHの添加をできなかったため、挽回しようと添加。
こういう添加はよくないのだろうが、1.4dH相当で、一日の限界添加量は守っている。
2月16日(火)
リーフファンデーションBを2.5ml添加。
この辺りからKHの一日の添加量が把握できたような気がしはじめている。2mlから2.5mlの間。
10dHくらいまでは少し多めの2.5mlでじりじりKHを積み上げてもいいかなと思っている。
ORP値の波形はエッジの効いた矩形波で日中の落ち込みも少なめ。安定している。
測定でCa:480ppm,KH:8.7dH。
2月17日(水)
リーフファンデーションBを2.5ml添加。
点灯後の落ち込み後の回復力は高いがそのあとだら下がり。
バクテリア類の活動がゆっくりなのだろうか。
2月18日(木)
リーフファンデーションBを2.5ml添加。
リーフエナジープログラムを再開。A,Bともに0.25ml。
測定でCa:500ppm,KH:9.0dH。
日中のORP値は前日に続きてだら下がり。
夜間のピーク値が伸びないのはリーフエナジープログラムの影響下?
リーフエナジープログラムを添加するとナガレハナサンゴがよく開く。
2月19日(金)
リーフファンデーションBを2.5ml添加。
ZEObak添加を再開。1滴。
2月20日(土)
リーフファンデーションBを2.5ml添加。
ORP値のピークは伸びないが落ち込みもマァマァ。
10mV強の狭いレンジでのアゲサゲに移ってきている。
2月21日(日)
リーフファンデーションBを2.5ml添加。
11:00から12:00への落ち込みはガラスの清掃をしたからだろう。
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